1992年生まれの負け組精神病のブログ

性格が暗い、まともに噛めない食事できない、極度のコミュ障、発達障害(自閉症)の可能性が高い、対人恐怖症、鬱病、自閉傾向、脇見恐怖症、肌が汚い、重度の鼻づまり、社交不安障害、適応障害、頭がでかい、歯科心身症、ヤブ歯医者に噛み合わせ破壊された、不細工、高卒、無能、友達がいない、職歴なし、裏切られた、無職の日記 サッカー、将棋好き

小言

サッカーW杯はイタリアがいないんで

クロアチア、アルゼンチン、ポーランド、スペインを応援しようと思う

 

日本は応援しないことに決めた なぜならイタリアより日本が強いと本気で思ってるアホが多いから 日本のサッカーオタクに怒りが湧いてきたので日本は応援しない

 

 

それと鼻呼吸に関していい結果が得られたので 今後活かそうと思います

 

 

では。

今日免許を取り仕事を探してる夢を見た

今日免許を取り仕事を探してる夢をみた

 

 

僕は現在無免許だ

 

 

なぜかといえば精神病にかかり免許を取りに行くことが出来なかったからだ

 

 

僕は親からお金を出してもらい免許を取りに行ってくれと言われてた

 

 

ただ精神病の為できなかった

 

 

多分無免許の人と大きくちがうところは 

 

 

時間がないから お金がないから テストが出来ないから・運転が怖いから

 

 

という理由ではないところ

 

 

僕は脇見恐怖症という難病の基、取ることが不可能になってしまった

 

 

免許持ってる人本当多いよね・・・

 

 

昔脇見恐怖症の人4人と話したときに(年齢は皆18以上)

3人は持ってたな 脇見恐怖でも取れる人はいるみたいだけど

 

18以上になると大体持ってるよね

 

 

それで僕は無免許だけど 今日免許を取り 求職する夢をみた

 

 

母親も父親も喜んでいた 笑顔は汚れてなかった

 

 

 

でも夢だった

 

 

僕は免許はないし求職もしてない それどころか脇見は続き、歯もおかしく、鬱病でもある

 

 

あたまがおかしくなりそうだ 

 

 

僕は毎日苦悩してる

 

 

ブログを書くこともめんどくさいけど なんとか書いている

 

 

それは僕の生きる証を刻むために

 

 

後で振り返ると こーんなことあったんだ と気づかされる

 

 

うつ病治療します

 

 

ではまた

自転車で上っていたころを思い出すが

昔は10㎞先の高校まで 自転車で毎日通っていた 

自転車で通う、ちゃんと学校へ行く 出来ていた

 

 

 

坂道は急で

カバンも重いが 私は汗を噴出させながら 必死で上っていた

 

8時40分までにクラスにつけばいいが 8時15分に出て 20分ほどで上っていた

 

 

あの頃は確かに上っていた

 

ただ時間が経ち 僕は下り始めた

自分が明らかに明確に正しいのに除け者にされるって辛いね

それはコミュニケートの場ではない

 

人間性が問われる場ではない

 

ただ正確な情報を提供する場である

 

そこで僕は信用されなかった

 

別に大したことではない

 

そこに情報提供したって  僕には知恵コインしか入らない

 

しかし屈辱以外の何物でもない

 

 

だって僕は 間違いなく正しい情報を提供した

 

 

それは思想とか 考え とか曖昧なものではない 主観の混じったものではない

 

いわゆる見解や意見ではない

 

 

グーグルで調べれば 明確に正しい と分かる情報

 

 

僕はただ質問者が情報を知りたがってたから回答した

 

 

内容はサッカーについて 「このクラブのこのポジションで一番使われてる選手は誰ですか?」

 

 

それは色んなサイトのデーターベースを見ればわかるでしょ?

 

その通りに回答したら なぜか嘘扱い・除け者にされた

 

 

僕より最初に投稿した人の回答を信用した

 

 

おかしいでしょ

 

 

その人の回答が正し行ければいいけど間違ってるんだよ?

 

 

間違ったものを真に受けて 僕のデーターベースや外国の新聞から得た

正確な情報を 一切無視されたんだから

 

 

こんな酷い目にあったら もう あそこには書き込めない

 

書き込めたとしても それこそ 見解や意見を回答するだけにしようと思う

 

 

明確な答えが あるのに 僕の言葉を信用せず嘘に飲まれて僕を除け者にするなんて

 

おかしいよ

 

 

まあいいです 怒りが沸いたので ブログにしました

 

 

僕はずっと家にいる

何もすることはない

 

 

 

 

何もされることはない

 

 

 

 

それはそれで 寂しいものである

視力改善・鼻づまり改善

視力改善は

遠くを見る

 

それだけ

 

ある話を聞いたことがある

芸人がアフリカに行き生活をした

その芸人は視力が0.1だったけど1ヶ月ほどアフリカで生活したら視力が0.8になったと

 

遠くを見ることで養われた視力

 

 

あとは鼻づまりだ

 

視力改善よりも近いのが鼻づまり改善

舌を上にべったりつけて鼻呼吸を強制し改善させる

 

頑張ります

それと猫について気になって仕方がない。

尻尾が下がってるのが気になって眠れないかもしれない。

よくなってね。。

猫のことで

猫のことで

 

気になり。

 

家の猫

 

元気だと思うけど尻尾がずっと下がったまま

 

治るのかな

 

いつも辛い時、部屋にいると

 

僕のお見舞いに来てくれる猫

 

尻尾の具合があまり良くなさそうだけど

はやくよくなってほしい

 

 

だめなやつは何をやってもだめ

っていうスレが2chに立ってた

 

 

確かにそうかもしれない

 

 

俺は何をやってもダメだった スポーツも勉強も中途半端

 

 

何も特技はなかった

 

 

バイトも出来ない

 

 

多分何やっても上手くいかないんだろうな

 

 

 

今日もネガティブなことを書いてるけど ネガティブなことしか書けない

 

だって俺は暗い人間だから

 

 

前にある人に「なんでそんなにネガティブなの?」と言われたけど

 

 

それが自分の性格であり現在の心境であり精神病が更に追い打ちをかけて自分を暗くしてるんだし 仕方ないじゃん

 

ポジティブになる日もあるけど 基本は暗い 365日あれば300日は暗い

 

 

ずっとそうだった

 

 

薬を飲んで寝ます  ゆっくりしまあす もう生きてる心地しない毎日

鼻づまり改善 3/16

2日経過

最初と昨日は苦しかったが今日は大分楽

 

でもまだまだ浅い 奥まで吸えてる感じはないかな

 

ただ両方の鼻閉が緩んできたのは嬉しい

 

 

この調子を維持したい

 

鼻づまり改善として大きかったのは

舌の位置 舌全体を上顎にべったりくっつけると

からしか息ができない

 

鼻から吸う行為を強いることで 最初はきつかったけど

大分よくなってきた

 

また、ここ最近 眠りが深くなった 鼻も固くなってきた

凄いねほんと

 

頑張ります

鼻づまり改善 3/14

これから脇見恐怖、鼻づまり、噛み合わせなど

記録をとることにした

 

今日から鼻づまりを本格的に解消したいと思う

 

理由として

1 匂いをほとんど感じない

2 睡眠をとっても疲れがとれない

3 頭がぼーっとする 力が入らない 

4 健康の為

5 鼻が低くなってきた

6 鼻声を治すため

7 両方の鼻を通らせるため

 

今日始めたのは

舌の先をスポットに置き、舌全体を上顎につける

そして鼻呼吸しか出来ない状況にする

 

今まで実践したことはあっても息苦しい為諦めた

ただ今回は本気で取り組むことにした

 

実際とても苦しかった ただ15分程度その状態を維持したら 両方の鼻から吸えるようになった

まだ呼吸は浅いし鼻水も止まらないけど 徐々に良くなってきてる

 

 

自分が写った写真を直視できない

僕はいつからか 自分が写った写真を直視できなくなった

 

卒業アルバムもほとんど開いたことがない

 

さかのぼれば

幼稚園、小学2年くらいまでは なんとなく写真を見ることは出来たと思う

 

その頃は自分は鏡もほとんど見ず 自分の顔に興味がなかった

 

幼稚園の頃は女子のハーフの子 と 目がくりっとした子と3人でよく遊んでた

特にハーフの子とはとても仲が良く手を繋ぎながら帰路についていた 僕らは良き友達だった

その女性は小学に上がる前にアメリカに帰ってしまい以後交流はなくなる

 

また 小学1年・2年の頃よく遊んでた友達の妹に 僕はなぜか好かれていた

好かれていたというより懐かれていた というほうが適切か

 

その頃は特に顔にコンプレックスはなく 普通に過ごせていた

 

変わったのは小学3年から

同級生から気持ち悪いとはっきり言われるようになり

小学4年の頃に 複数人の女性のグループから無視されるようになった

5年の頃も 気持ち悪いとよく言われた 

6年の頃は はっきりと顔がブサイクと言われる

 

そして決定的だったのは6年の頃

ある友達と市民会館で卓球をしてた

卓球台は一つしかなく 許可をもらった人が一定時間 卓球を出来る

僕たちは許可を貰い30分卓球をする権利を得た

 

そしたら年寄り5人くらいのグループがこっちにきて 「俺たちも卓球混ぜてくれや」とおっしゃり

お年寄りのグループと一緒に卓球をすることになった

 

そのお年寄りのグループの中心人物が 友達のことを 「良い顔してるな」

一方俺に 「君はなあ・・・ 地味だなあ・・・」 と

 

僕は平静を装っていたが泣くのをこらえていた 今までキモチワルイ とか 顔が悪い と同級生から言われたことはあっても 

知らない人から指摘されたことは一度もない それなのに見ず知らずの老いぼれに顔に難癖つけられる 特に友達と比較して貶されたので ダメージは計り知れない

 

傷心した

 

卓球も僕らの時間なのに 急にやってきて 規則破って 乱入して  

その上 俺の顔の悪口 酷すぎる 

 

それ以降 俺は「自分は顔が悪い人間だ」とはっきり自覚するようになった

 

中学以降、自分は顔が世界で一番悪い と 本気で思っていた

 

なのでブサイク芸人などをみても 「俺のほうが顔悪いのに」 といつも思っていた

 

ましになったのは僕が高校卒業してニートになったころからかな

外にほとんどでなくなったのが要因だろう

顔のコンプレックス度合いも弱くなった

 

 

 

顔に酷く劣等感を抱いていたころは 親を恨み 普通の顔になりたいと 願っていた

 

僕は俳優の写真を見ながら この顔に近づけたいと祈ったこともある 数週間

そしたら少しだけ顔の骨格が変化したことがある 本当の話だ

確かこれは名称がついていて れっきとした方法であるが 忘れてしまった

 

 

そして現在、思うこと 

 

人間は顔が全てじゃない

例えば姿勢を変えるだけでも違う 猫背というだけでマイナスだ

 

僕は学生時代は顔が全てだと思っていたが それは僕の間違いだった

 

しかし大人しくて顔が悪いと苦労する

 

そして

未だに他人や家族と写った写真を見ることは容易ではない

直視できない