20代の負け組無職まともに噛めない精神病のブログ

性格が暗い、まともに噛めない食事できない、極度のコミュ障、発達障害(自閉症)の可能性が高い、対人恐怖症、鬱病、自閉傾向、脇見恐怖症、肌が汚い、重度の鼻づまり、社交不安障害、適応障害、頭がでかい、歯科心身症、ヤブ歯医者に噛み合わせ破壊された、不細工、高卒、無能、友達がいない、職歴なし、裏切られた、無職の日記 サッカー、将棋好き

もう1月か まだ1月か 2016年12月30日

学生時代、

中間試験、残り時間10分、なかなか難しい問題、

僕は疲れてもう終わりかなと諦めようとしました

 

そのときに理科の教師が全員に掛けた言葉

「時間はたくさんあるからな 10分もあるから」

 

僕は度肝を抜かれた 10分しかないじゃないか

しかし先生は何度もいう 時間はたくさんあると

 

僕は普段人の話は聞いてるふりをしてあまり聞いてない

だから頭に残らないことが多いがこのフレーズを今でも覚えてる

 

何か辛いことや焦っているとき、勉強でもなんでもいいけど、

この言葉が思い出される

 

自分を奮起させてくれる不思議な魔法だ

 

今年ももうすぐ終わり2017年1月になる

そこでもう1月か・・・と思うか、まだ1月か・・・と思えるか

場合によってはマイナスにも作用するだろうが

 

見方を変えるって面白いなと思ってます。

 

ところでツイッターでは村上龍氏発言botをフォローしている

なかなか僕は好きです

 

「無力と思っても、無能だと思ってはいけない」

 

「お金で買えないものは沢山あるが、お金があれば回避できる不幸が多いのも事実だ」

 

「ダメな女というタイトルを見てどきっとした女はダメな女ではない」

 

「頭脳ではなく、内臓で書かれた小説だけがリアルなのだ」

 

「お前は正しかったわけじゃないが、間違っていたわけでもない」

 

by 村上龍