1992年生まれの負け組精神病のブログ

性格が暗い、まともに噛めない食事できない、極度のコミュ障、発達障害(自閉症)の可能性が高い、対人恐怖症、鬱病、自閉傾向、脇見恐怖症、肌が汚い、重度の鼻づまり、社交不安障害、適応障害、頭がでかい、歯科心身症、ヤブ歯医者に噛み合わせ破壊された、不細工、高卒、無能、友達がいない、職歴なし、裏切られた、無職の日記 サッカー、将棋好き

いつかは親が死ぬという話を聞くだけで鬱になる 

今日も聞かされた

 

両親のお金で過ごせてるが

両親が死んだら終わりだから

 

他に頼れる人は・・・

 

九州に住んでる親戚のおばさんが

もし何かあったら助けてくれるような話をしてたが

あんまり現実的だとは思わない

色々理由はあるけど

いつも僕のことを心配してくれるが・・・

 

親が死んだらどうするかという話を聞くだけで心が曇る

 

それは同時に親は俺の事を完全に社会不適合者と認めてるということだ

 

バイトも出来ない、精神科に通うのもやっと(精神科まで一駅、時間にすると15分ほど)

当然だと思う・・・

 

正直生まれてきてから社会に息苦しさを感じてた

というか幼稚園に入ってから 幼稚園に入る前まではほとんど覚えてないけど

記憶がないほどスムーズに過ごせたんだろう 親や親戚など助けてくれる人がいつも側にいたから

幼稚園でぼっちになり、冷たい態度を取られたり泣かされたり、友達が出来て遊んでたら知らないやつにキレられる

そこから社会というものが分かってきた

小学校から高3まで何をやっても上手くいかない

コミュニケーション能力も適応能力も自分の持つ能力も低い

なぜかいつも周りからなめられ、周りにいじめられる

 

どこへいってもそうだ

 

それはそういう宿命を背負ったからだろう

 

何かの障害なのかただの自分の性格なのか能力不足なのかたまたま環境や周りの人間か悪いのか 分からないが

父親も母親も社会不適合者ではなく姉も違うので

やはり僕は特別な何かを抱えているのだろう

 

と思いたい20代半ば

 

そういえば今日ユベントスの試合がある

チェルシーがシティに勝ったみたいだ 

でもどっちも成金クラブなんだな

一流にはなれないクラブ同士