1992年生まれの負け組精神病のブログ

性格が暗い、まともに噛めない食事できない、極度のコミュ障、発達障害(自閉症)の可能性が高い、対人恐怖症、鬱病、自閉傾向、脇見恐怖症、肌が汚い、重度の鼻づまり、社交不安障害、適応障害、頭がでかい、歯科心身症、ヤブ歯医者に噛み合わせ破壊された、不細工、高卒、無能、友達がいない、職歴なし、裏切られた、無職の日記 サッカー、将棋好き

友達0人 でも良い思い出が多少ある

健常者にとっては友達なんていて当たり前なんだろうな

 

今あいつ今何してるのという同級生を紹介する番組やってるが

 

俺はこういう番組に例えば出ても、同級生なんて一切紹介できない

 

仲良い人いないし

 

それでもしろと言われても

 

友達でもない人間をピックアップしたら向こうが困るでしょ

 

え、知らねーよこいつ とか言われそうだし

 

俺に友達はもういないな

 

悪い思い出ばかり

 

こうやって同級生と盛り上がれたり、同窓会に出られる人間ではない

 

でもみんな友達いるんだろうな 結局

 

卒業アルバム見て 色々ああだこうだ 思い出語れるんだろうね

 

俺には全く無理

 

卒業アルバムなんてほとんど開いたことないし

 

 

でも昔を思い出して 多少良いことあったな

 

高校の修学旅行で 沖縄行ったとき、

 

俺の在籍する高校以外にも 4つくらいの高校から人が来てたけど

 

偶然、ある同級生がその中にいて

 

マスクして目立たないようにしたんだけど 声かけられた

 

「おお、○○(本名)元気?」って 中学3年の頃一緒だった女子の同級生に

 

嬉しくてトイレに駆け込んで涙溢れた

 

だってほとんど面識ないよ 話したこともないと思う それなのにわざわざ駆け寄ってきて

話しかけてくれて

 

そんな幸せなことないよ

 

俺の存在を認知し さらに関与してくれる人が

しかも女子にいたんだから

 

嬉しいよそれは

 

24年と半年以上生きて 数少ない 良い思い出のひとつ

 

健常者になりたかったわ

 

健常者なら成人式にも同窓会にも出られただろう もっと思い出たくさんだろう

 

健常者なら毎日誰かとラインで連絡とってるんだろうね

 

俺は物凄く暗い性格で コミュ障で 何かしら欠陥があって

 

小さい頃から社会不安障害の素質があって

 

健常者とは言えない

 

 

毎日学校でビクビクして スピーチしたら声が震えて 誰かに蹴られる毎日

 

 

健常者に生まれたら楽しかっただろうな

 

 

だけど そんな俺にも生きてて 多少 良いことあったな

 

健常者からしたら何でもないことだけど