20代の負け組無職精神病対人恐怖のブログ

性格が暗い、極度のコミュ障、発達障害(自閉症)の可能性が高い、対人恐怖症、鬱病、自閉傾向、脇見恐怖症、重度の鼻づまり、社交不安障害、適応障害、歯科心身症、ヤブ歯医者に噛み合わせ破壊された、不細工、高卒、無能、友達がいない、職歴なし、裏切られた、無職の日記 サッカー、将棋好き 特にユヴェントスとセリエA、イタリア代表をチェックしてます

今年は鬱状態が続く 来年はどうしようか どんどん歳をとる

どん底だった2009年、2010年

これは高校時代であり、精神病(特に脇見恐怖症)と歯のことで苦しんでいた歳

 

2012年2013年は寒気がして眠れず苦しいときを過ごした

このころはまさに歯科心身症で歯医者通い、噛み合わせ調整で

毎日苦しくて寒気がして眠れないときもあった

しかし2013年のある歯医者の説得により徐々に心が落ち着いていく

 

そして今年2016年はまさにそれらの年と同じくどん底であり、

鬱状態が続く

鬱といっても鬱病というよりは気分が沈みがちであり毎日悲観してしまう状態です

外に出れないとか眠れないとかそういう症状は出ていないし歯のことで悩むこともほとんどなくなった

 

そういえば今年は24歳になり来年25歳になる このことを今日考え、これからどうしようかなあと将来計画していた

 

たまに現実のことを思うと苦しくてもう歳もとるだけで俺は社会的に死んでしまったんだなと思う

 

幼稚園のときから社会不適合者だったが・・・

やはり普通の人、健常者とは何か違っていた 

 

今年の夏ごろに24歳になり、来年の夏ごろに25歳になる 25歳というと四捨五入すると30歳で多分自分のような社会不適合者以外はみんな仕事してるか前向きに生きてると思う

 

僕の知り合いに家が金持ちの社会不適合者がいて(昔ブログにも書いたが僕と似たような境遇で同級生、どこにいってもいじめられる弱者であり、僕の数少ない話せる人間)

彼は働かないだろうが家が金持ちなので働かなくても平気だろう

 

あぁ羨ましい。

 

親は仕事しろというがもう最近は諦めてきて優しくなった

俺は親が死んだら自殺を考えてる 

 

自殺について咎めてくれる方もいたがこれは数年後、数十年後に、起きた場合、必ず

実行する 誰が何をいっても

 

自分に頼れる人は親だけ

自分を助けてくれるのも親だけ

自分が今生活できるのも親のおかげ・・・

 

自殺方法は決めたし自殺をするときは一人ではなく誰かとしたい

それは色々サイトも廻って仲間を見つけたい

 

ただこれは親が死に、完全に生きる術を失ったときにのみ行う 今の親の状態をみると・・・なんとも言えないけど

もしかしたらその間に仕事(バイト)を出来るだけの精神状態に戻れるかもしれないし自分の能力に合った仕事が見つかりそれで生計を立てられるかもしれないし

自分が今してる勉強が実り夢が叶うかもしれないし

何か奇跡が起こるかもしれない・・・

 

 

 

とりあえず今日のところはこれくらいにしておきます

自分で書いていても、というかこういう記事を書いてると

更に気分が沈むんですよ本当に・・・

でもこういう記事を書かないと自分の気持ちや苦しさをどこにも吐き出せない

だからこれからも書きます

 

 

今日は鹿島対アフリカ王者とインテル戦見る予定です では

 

by8男