1992年生まれの負け組精神病のブログ

性格が暗い、まともに噛めない食事できない、極度のコミュ障、発達障害(自閉症)の可能性が高い、対人恐怖症、鬱病、自閉傾向、脇見恐怖症、肌が汚い、重度の鼻づまり、社交不安障害、適応障害、頭がでかい、歯科心身症、ヤブ歯医者に噛み合わせ破壊された、不細工、高卒、無能、友達がいない、職歴なし、裏切られた、無職の日記 サッカー、将棋好き

el第二節 インテルミラノ酷い

インテルミラノVSスパルタプラハの一戦

 

スパルタプラハはとにかくプレッシングが速かった

しかしそんなことはなんとでもなる

安全なパスを繋ぎ通して相手を疲弊させればいい

この場合、キーパー、ディフェンスラインとボランチのパス回しが重要になる

しかしなぜだろうか、縦に縦にインテルは急ぐ、そして奪われる

ワンタッチパスを多用して狭いスペースから抜け出そうとしても失敗し奪われる、

 スペースがなく相手がカウンターを狙って猛プレッシングをかけているのになぜ相手の注文を受けてしまうのか

 

デブールはまだまだ考えが足りないと思う とにかく前へ前への意識が強すぎる

カウンターのことを考えていない 

ディフェンスラインのパス回しは非常に重要になる

そして危なければ大きく放り出せばいい

相手を走らせ、相手を疲れさせる、そして相手の足が止まった時に

スペースが出来る そこからデブールのやりたいサッカーをやればいい

 

バルセロナもよく猛プレッシングカウンターを仕掛けられるが無理に急がず

じっくり繋いでいるよ ディフェンスのパス回しが見事だ

 

デブールはバルサが好きみたいだがそういうところを見習ったほうがいい

確かに選手はバルサの何倍も下手だけどバックパスさえ繋げられそうにないなら放り込めばいいんだし安直に縦へ縦へ速いサッカーはやめたほうがいい

 

次に期待